2014年03月09日

分析官のはずが・・・

先日、DVDでみた「トータル・フィアーズ」と同じ「ジャック・ライアン シリーズ」の最新作「エージェント:ライアン」を観て来ました。

エージェント ライアン.PNG

ライアンがCIAに入ることとなったいきさつが描かれていて、シリーズでは一番若い時代の設定になっています。

もともとがアナリスト「分析官」として入ったのに、結局エージェント「工作員」になってしまうお話です。
大好きなスパイ映画ではあるのですが、全体的に物足りなかった・・・

一番盛り上がったのは、パソコンからデータをダウンロードするシーン。
ちょっとハラハラしましたが、そこ以外は全くドキドキ感ありませんでした。

もう少し、格闘シーンがしつこいぐらい続くとか、婚約者と別れてしまうとか、上司が亡くなってしまうとか・・・
残念やったな〜


実は、DVDで観た「トータル・フィアーズ」ですが、その時から「なんか見覚え有るシーンが出てくるな・・・」と思ってたら!
ちゃんと、映画館で観たました〜!

もう、記憶があやふやになってきたんかな?
posted by クモ男 at 01:07| 兵庫 ☔| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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